【雨漏れ調査】お問い合わせ事例
この記事を読むのに必要な時間は約 2 分です。
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雨漏り調査の基本的な流れ
雨漏り調査の基本的な流れは以下の通りです▼
①ヒアリング:雨漏りの状況や頻度を確認。
②外部確認:屋根や外壁の状態を目視で確認。
③内部確認:天井や壁のシミを調査。
④専門機器による調査:必要に応じて散水試験やサーモグラフィーを使用。
お問い合わせ事例
6年間雨漏れを放置し、室内に水溜りが出るようになってしまい、弊社へお問い合わせをいただきました。
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雨漏れを放置すると、このようにカビが生えてボードも腐ってしまいます。
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雨漏り調査は、原因を特定し適切な補修を行うために非常に重要です。
目視調査や散水試験、サーモグラフィー調査など、建物や状況に応じた方法を選ぶことが大切ですので、費用や時間を考慮しながら、信頼できる専門業者に依頼しましょう。
雨漏れに関するご相談は当店まで!
外壁塗装、屋根塗装に限らず、お住まいに関することならなんでもOKです☆
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